顔面神経麻痺
麻痺出現直後の急性期の治療方法は確立されてはいるものの、
4ヶ月を過ぎて麻痺が残ってしまった場合、その後の治療は
放置されている場合が多いようです。当院では適切なリハビリを
指導すると共に、1年目ぐらいから問題となる顔面の拘縮・
非対称に対する治療を行っています。
これには手術による治療と、主に拘縮を解除するための
ボトックス注射を組み合わせて、良好な結果を得ています。
■住所
 〒520-0242 滋賀県大津市本堅田6丁目20-25
■診療時間
 9:00~12:00 16:00~19:00
※手術 13:00~16:00
休診日:日曜、祝日
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